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2020年08月29日

腕時計コレクション・腕時計ブランド

腕時計ブランドもいろいろあります。

腕時計コレクションしてる方もたくさんいらっしゃいます。

時間を知る道具以上の何かを与えてくれる腕時計。


そんな、腕時計にかんするいろんなよもやま話を書いていきます。

世界で一番解りやすい腕時計のブログを目指します。


腕時計に限らず、ファッションやお洒落、アクセサリーに興味がある方にも楽しんでもらえるブログにしますのでどうぞ楽しんでいってくださいませ。


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posted by ペルゴ at 23:43 | Comment(50) | TrackBack(14) | 【 トップ 】

2006年10月03日

ロレックス・ヨットマスター・ロレジウム

昨日ロレックスの記事を書いたからではないでしょうが、本日ロレックス・ヨットマスター・ロレジウムを嵌めてらっしゃるお客様がご来店でした。

実際嵌めてある方を直でみるのは、初めてだったんですがなかなかヨカッタですよ!

やっぱり腕時計は人の腕の上にあるときが一番カッコイイということを再確認しました。

ほどよいボリューム感とちょっと人目を引くデザインで、大人の男性の方、
今でいうならチョイ悪オヤジにこそ似合うロレックスだと思いました。

ちょっと若いうちはサブマリーナで、年配になったらヨットマスターなんていい感じですね。






posted by ペルゴ at 23:34 | Comment(0) | TrackBack(1) | 【気になる腕時計】

2006年10月02日

ロレックス

ロレックスの占有率について。

私のお店にご来店されるお客様の腕元を見てみますと、やはりロレックスを嵌めてある方の割合が一番多いですね。

その中でも、私が見た限りでの順位を述べますね。


1位・・・ロレックス・サブマリーナ・デイト

2位・・・ロレックス・エクスプローラーT

3位・・・ロレックス・エクスプローラーU

4位・・・ロレックス・デイト・ジャスト


こんな感じでしょうか。

あくまで私見なので、あしからず。








posted by ペルゴ at 23:44 | Comment(1) | TrackBack(0) | 【気になる腕時計】

2006年09月22日

アラン・シルベスタイン

腕時計ブランド アラン・シルベスタイン

クラシカルが常識とされていた本格機械式腕時計の世界に、初めて原色を大胆に配したアーティスティックなデザインで、旋風を巻き起こしたブランド、それがアラン・シルベスタインである。

1990年にブランドとしてスタート。

時計界の革命家といってもいいほどのインパクトと実力を備えた時計である。

腕時計の世界にアートを持ち込むだけではなく、リューズのトップに赤、青、黄の3原色をラッカー塗装を施したり、金属の表面を革やラバーで覆うなど腕時計の新たな試みはとどまることを知らない。








posted by ペルゴ at 21:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【時計ブランド】

2006年09月18日

ロンジン

腕時計ブランド ロンジン

あのリンドバーグの大西洋単独無着陸横断飛行をサポートした時計として名を馳せ、”冒険者”という言葉が一番相応しいと言われるブランド、それがロンジンである。

1867年にロンジンの名を冠した腕時計を世に出して以来、130年以上にわたり3000万本もの腕時計を作り続けている。

1979年には世界初のクロノグラフを、また世界初のクォーツ時計を開発するなど、常に自ら前人未到の地へ足を踏み出すフロンティア精神を持つブランドである。






posted by ペルゴ at 23:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【時計ブランド】

2006年09月16日

ロジェ・デュブイ

腕時計ブランド ロジェ・デュブイ

それは、全モデル28本限定という超プレミア時計を作り出すマイスター渾身のブランドである。

1995年設立

22才でパテック・フィリップの技術責任者に就任し36才でジュネーブ時計学校の教授として教鞭をとったロジェ・デュブイが58才で自信のブランドを立ち上げた。

とにかく一度見たら忘れられない独特のデザインと「真のジュネーブの伝統にのっとった時計作り」が見事に融合した超ド級の作品ばかりである。

フランク・ミューラーと同じく、一目でどこのブランドか分かってしまう時計である。






posted by ペルゴ at 22:12 | Comment(1) | TrackBack(0) | 【時計ブランド】

2006年09月14日

フランクミューラー

腕時計ブランド フランクミューラー

それは、現代最高の時計職人の一人といわれる天才が、比類なき芸術的なフォルムに包まれた時計を生み出すブランドである。

’58年に生まれのこの男は、時計学校在学中よりその才能をいかんなく発揮し、本来3年かかる課程をわずか1年で修了させてしまう。

卒業制作ではあの「ロレックス」が部品を提供するなど、当時からその才能は広く知れ渡っていた。

『マスターバンカー』『ベガス』『クレイジーアワー』など世界をあっといわせる時計を世に出す才能は留まるところを知らない。






posted by ペルゴ at 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【時計ブランド】

2006年09月10日

ベル&ロス

腕時計ブランド ベル&ロス

ドイツ時計界の雄、「ジン」に憧れて時計作りを目指した2人の男の夢を託したフランス生まれの時計ブランド、それがベル&ロスである。

1991年創業。

まだ若い企業であるが、信頼と伝統を重んじる時計業界において確固たる地位を築いてきた。

若い感性を持ちながら、あえて武骨でクラシックなモデルを世に問うてきた姿勢と、そこに垣間見える洗練されたデザインが魅力である。





posted by ペルゴ at 21:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【時計ブランド】

2006年09月09日

アイクポッド

腕時計ブランド アイクポッド

新進気鋭のインテリアデザイナーとして人気のマーク・ニューソンと、オリバー・アイクによって生み出されるアヴァンギャルドな外見と正統複雑機構の中身のギャップによって、世の伊達男たちを虜にしているブランドである。

とにかく、スタイリッシュでお洒落という言葉がこれほど似合う時計もないだろう。

そして中身は、C・O・S・C(クロノメーター認定協会)の認定を受けているムーブメントを自社工場で加工するという本格派である。

モダンインテリアの旗手といわれるマーク・ニューソンが生み出すデザインは業界でも注目の的である。






posted by ペルゴ at 22:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【時計ブランド】

2006年09月08日

腕時計の機能について(2)

■ パワーリザーブインジケーター・・・手巻き式に多く見られるゼンマイの”巻上げ残量”を表示するシステムのこと。

ゼンマイの巻き忘れ対策として工夫された。



■ スプリットセコンド・・・ストップウォッチの”分割秒針”のこと。

”分割秒針”とはスタートボタンを押すと同時に時間が計測され、メイン秒針とは別に停止機能を備えた秒針のこと。





posted by ペルゴ at 10:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【人気の機能】

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